有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/03/27 12:42 - #2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
受注損失引当金に対応するたな卸資産の額
| 前事業年度(2018年12月31日) | 当事業年度(2019年12月31日) |
| 仕掛品 | 306 | 千円 | - | 千円 |
2020/03/27 12:42- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
| 品名 | 金額(千円) |
| システム受託開発案件計21件 | 18,203 |
| 合計 | 18,203 |
2020/03/27 12:42 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~15年
工具、器具及び備品 5年~15年2020/03/27 12:42