仕掛品
個別
- 2019年12月31日
- 1820万
- 2020年12月31日 -80.22%
- 360万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/03/31 10:01 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2021/03/31 10:01品名 金額(千円) システム受託開発案件 3,601 合計 3,601 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
ただし、2020年8月に取得した新事務所の建物付属設備については、利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5年~15年
工具、器具及び備品 5年~15年2021/03/31 10:01