営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- 2768万
- 2021年3月31日 +89.14%
- 5235万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、RPA等の活用を含むIT利活用やデジタル化による業務プロセス改革(デジタルトランスフォーメーション)の継続した需要増加を背景に、顧客からの引き合いは依然として強く、それに伴い、積極的なコンサルタント人材の育成、コンサルタント経験者の採用、及び金融機関に留まらないあらゆる業界の企業との更なる新規取引の獲得や業界特化型RPAサービス提供に向けた企画・販促活動をしてまいりました。2021/05/14 14:00
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高707,644千円(前年同期比2.7%増)、営業利益52,359千円(前年同期比89.1%増)、経常利益45,227千円(前年同期比63.4%増)、四半期純利益30,374千円(前年同期比79.9%増)となりました。
また、当社は、ビジネス・テクノロジー・ソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメントの記載を省略しております。