有価証券報告書-第22期(2023/01/01-2023/12/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「長期前払費用」及び「流動負債」の「その他」に含めていた「契約負債」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた17,095千円は、「長期前払費用」17,095千円、「流動負債」の「その他」に表示していた、357,797千円は、「契約負債」48,573千円、「その他」309,223千円として組み替えております
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「長期前払費用」及び「流動負債」の「その他」に含めていた「契約負債」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた17,095千円は、「長期前払費用」17,095千円、「流動負債」の「その他」に表示していた、357,797千円は、「契約負債」48,573千円、「その他」309,223千円として組み替えております