- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3. 報告セグメントの変更等に関する事項
従来、セグメント情報における報告セグメントについては、「レンタル関連事業」、「スペースデザイン事業」及び「物販事業」としていましたが、第1四半期連結会計期間より、「レンタル関連事業」に含まれていた「ICT事業」を新たにセグメントとして区分し、「レンタル関連事業」、「スペースデザイン事業」、「物販事業」及び「ICT事業」を報告セグメントとしております。
これは、現中期経営計画の重点施策の1つである「成長領域の明確化」において、ICTサービスに経営資源を投入してきたことや、2023年1月より、ICTサービスを独立したセグメントとする経営管理体制を整備したことに伴うものであります。
2023/11/14 15:03- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 従来、報告セグメントについては、「レンタル関連事業」、「スペースデザイン事業」及び「物販事業」としていましたが、第1四半期連結会計期間より、「レンタル関連事業」に含まれていた「ICT事業」を新たにセグメントとして区分し、「レンタル関連事業」、「スペースデザイン事業」、「物販事業」及び「ICT事業」を報告セグメントとしております。
これは、現中期経営計画の重点施策の1つである「成長領域の明確化」において、ICTサービスに経営資源を投入してきたことや、2023年1月より、ICTサービスを独立したセグメントとする経営管理体制を整備したことに伴うものであります。
2023/11/14 15:03- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
従来、セグメント情報における報告セグメントについては、「レンタル関連事業」、「スペースデザイン事業」及び「物販事業」としていましたが、第1四半期連結会計期間より、「レンタル関連事業」に含まれていた「ICT事業」を新たにセグメントとして区分し、「レンタル関連事業」、「スペースデザイン事業」、「物販事業」及び「ICT事業」を報告セグメントとしております。
これは、現中期経営計画の重点施策の1つである「成長領域の明確化」において、ICTサービスに経営資源を投入してきたことや、2023年1月より、ICTサービスを独立したセグメントとする経営管理体制を整備したことに伴うものであります。
2023/11/14 15:03- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当事業セグメントの売上高は13,459百万円(前年同期比12.8%増)となりました。また、セグメント利益は1,509百万円(前年同期比9.8%増)となりました。
(スペースデザイン事業)
スペースデザイン事業におきましては、首都圏分譲マンション市場における2023年1月~9月累計供給戸数が16,682戸となり前年同期比で8.2%減少((株)不動産経済研究所調べ)したものの、マンションギャラリーの設計・施工業務において高単価のシアタールーム設置件数が伸長したことや、インテリアオプション販売を手掛けるライフデザイン業務における高付加価値のサステナビリティ配慮型商品の提案強化が業績拡大に繋がりました。また、ファニチャーレンタル業務(マンションギャラリー内のFF&E提供サービス)の復調も寄与しました。
2023/11/14 15:03