- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額1,008,141千円は、セグメント間債権債務消去の金額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
2022/03/31 13:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/03/31 13:41
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2022/03/31 13:41- #4 役員報酬(連結)
・基本報酬(固定報酬)<金銭報酬>当社の基本報酬は、業績、他社水準(当社同規模等の各企業ベンチマーク)、従業員の給与水準など考慮した「役員報酬体系レンジ」により総合的に勘案して決定し固定の金銭報酬として支給します。
・短期業績連動報酬(賞与)<金銭報酬>当社の短期業績連動報酬(賞与)は単年度の業績指標を反映した報酬とし、年度事業計画で策定された半期ごとの売上高・営業利益等に対する各取締役の職務執行の評価・貢献度など勘案した「役員賞与額体系レンジ」により年2回の一定時期に金銭報酬として支給します。
・退職慰労金
2022/03/31 13:41- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、成長力向上を図るため売上高営業利益率とEBITDAを目標指標として採用しており、「売上高営業利益率7.8%」、「EBITDA29億5千万円」の達成を目標値として設定しております。また、株主資本を効果的に運用するために自己資本当期純利益率(ROE)も目標指標として採用し、「ROE12%以上の確保」を目標値として設定しております。
(3) 経営環境
2022/03/31 13:41- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループ(当社及び連結子会社)では、中期経営計画「Next Value23」に基づき事業の拡大と企業価値向上に向けて積極的に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度における売上高は23,994百万円(前期比11.3%増)、営業利益は2,522百万円(前期比82.4%増)、経常利益は2,519百万円(前期比84.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,533百万円(前期比75.1%増)となりました。
セグメント別の概要は次のとおりであります。
2022/03/31 13:41- #7 追加情報、財務諸表(連結)
株主優待制度の導入に伴い、当事業年度より株主優待制度に係る費用の発生見込額を計上しております。なお、当該引当金は流動負債の「株主優待引当金」に計上しております。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益はそれぞれ14百万円減少しております。
2022/03/31 13:41- #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
す。なお、当該引当金は流動負債の「株主優待引当金」に計上しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益はそれぞれ14百万円減少して
おります。
2022/03/31 13:41