- 7081
- 2026/09/04
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 8.52倍
- 2020年以降
- 3.79-15.89倍
(2020-2025年) - PBR
- 1.1倍
- 2020年以降
- 0.57-2.43倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 2.87%
- ROE 予
- 12.87%
- ROA 予
- 8.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/03/25 15:45
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (7)その他連結財務諸表作成のための重要な事項2026/03/25 15:45
のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、8年間の定額法により償却しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/03/25 15:45
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 連結子会社との税率差異 1.5% 1.2% のれん償却費 0.6% 0.5% その他 △1.7% △1.4%
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に成立したことに伴い、2026年4月1日以後に開始する事業年度から防衛特別法人税が課されることになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、2027年1月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、従来の30.6%から31.5%に変動いたします。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/03/25 15:45
固定資産は前連結会計年度末に比べ14百万円増加の10,078百万円となりました。主な内訳は、繰延税金資産が116百万円、差入保証金が75百万円増加した一方、賃貸用備品が72百万円、投資有価証券が49百万円、のれんが43百万円減少したこと等によるものであります。
(負債の部) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- なお、将来の課税所得の見積りの基礎となる仮定が異なる場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の評価に重要な影響を与える可能性があります。2026/03/25 15:45
(のれん及び顧客関連資産の評価)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額