売上高
連結
- 2017年9月30日
- 18億6274万
- 2018年9月30日 +66.64%
- 31億416万
- 2019年6月30日 +19.54%
- 37億1073万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/10/01 9:36
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/10/01 9:36
(注) 当社グループは、医心館事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 三重県国民健康保険団体連合会 511,133 - #3 事業の内容
- なお、事業の内容に関しましては、章末に「用語集」として用語の解説を記載しております。2019/10/01 9:36
医心館事業で提供する各サービスの内容は以下のとおりであります。アンビスの売上高は、主にこれらサービスの提供を通じて社会保険診療報酬支払基金や国民健康保険団体連合会等(以下、「国保連等」と言います。)の審査支払機関から得る診療報酬・介護報酬等の保険売上と、入居者から得るホテルコスト(家賃、食費、水道光熱費・管理費等)等の保険適用外売上により構成されております。
① 訪問看護/介護予防訪問看護 - #4 事業等のリスク
- (9) 事業に係る法的規制に関するリスク2019/10/01 9:36
当社グループが行っている「医心館事業」は、老人福祉法、高齢者住まい法、健康保険法、介護保険法及び障害者総合支援法ほかに基づく医療及び介護サービスの提供が中心となっており、これら法律及び関連諸法令の規制を受けます。また、当社グループでは売上高に対するそれら保険収入割合が9割(2019年6月 90.0%)となっており、保険収入に依存した収益構造となっております。
健康保険制度及び介護保険制度は、2年毎及び3年毎に制度全般の見直しや報酬の再設定が行われ、特に6年毎の同時改定のタイミングにおいて社会保障制度及び医療介護福祉政策の方向性が示されます。従いまして、医療保険収入と介護保険収入の割合が高い同事業では、法令、制度及び報酬の改定等があり、経営上不利な内容があった場合には、当社グループの業績や財政状況に影響を与える可能性があります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:千円)2019/10/01 9:36
第3期第3四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年6月30日)2017年9月期(前連結会計年度) 2018年9月期(当連結会計年度) 増減額 増減率 売上高 1,862,741 3,104,160 1,241,418 66.6% 営業利益(営業利益率) 217,106(11.7%) 427,121(13.8%) 210,014 96.7%
当第3四半期連結累計期間において、医心館事業では新たに4施設(東京都板橋区「医心館 成増」、新潟県新潟市「医心館 新潟」、神奈川県横浜市「医心館 東戸塚」、埼玉県さいたま市「医心館 北浦和」)を開設、全国17施設(第3四半期連結会計期間末現在)でサービスを提供しております。