営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年7月31日
- 7億993万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△472,274千円には、セグメント間取引消去18,000千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△490,274千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費が含まれております。2021/09/10 15:57
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、顧客紹介手数料や火災保険の代理店手数料等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△472,274千円には、セグメント間取引消去18,000千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△490,274千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/09/10 15:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、巣籠もり生活やテレワークなど価値観や消費行動が変わる「ウィズコロナ」の時世の中、郊外を中心に戸建住宅の需要の増加が続いており、テーマ性を持ったWebサイトやSNSを活用した当社独自のデジタルマーケティングを展開して関心の高い顧客層へ確実に当社グループの情報を到達させるとともに、住宅購入を検討中の潜在層へ幅広くアプローチする効率的な集客体制を強化し、さらにデザイン・設計力、高性能、コストパフォーマンスの全てにこだわりを持つ商品力により戸建住宅の需要を取り込んだ結果、販売が好調に推移いたしました。2021/09/10 15:57
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は13,042,618千円、営業利益は709,930千円、経常利益は646,407千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は439,856千円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。