臨時報告書
- 【提出】
- 2020/06/22 15:14
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
2020年6月15日開催の当社第6回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2020年6月15日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)3名選任の件
西山和良、河合通恵、角田智弘の3氏を取締役(監査等委員である取締役を除く)に選任するものであります。
第2号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
久々湊暁夫、原田潤、本澤豊の3氏を監査等委員である取締役に選任するものであります。
第3号議案 監査等委員である取締役の報酬額改定の件
監査等委員である取締役の報酬額を年額20百万円以内とするものであります。
第4号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)に対する譲渡制限付株式の割当てのための報酬決定の件
当社取締役に対する譲渡制限付株式の割当てに伴い、2019年6月17日開催の当社第5回定時株主総会において承認された年額150百万円以内の報酬等の額とは別枠として、当社取締役に対する譲渡制限付株式に関する報酬等として支給する金銭報酬債権の総額を、年額30百万円以内(使用人兼務取締役の使用人分給与は含まない)として設定するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2020年6月15日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)3名選任の件
西山和良、河合通恵、角田智弘の3氏を取締役(監査等委員である取締役を除く)に選任するものであります。
第2号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
久々湊暁夫、原田潤、本澤豊の3氏を監査等委員である取締役に選任するものであります。
第3号議案 監査等委員である取締役の報酬額改定の件
監査等委員である取締役の報酬額を年額20百万円以内とするものであります。
第4号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)に対する譲渡制限付株式の割当てのための報酬決定の件
当社取締役に対する譲渡制限付株式の割当てに伴い、2019年6月17日開催の当社第5回定時株主総会において承認された年額150百万円以内の報酬等の額とは別枠として、当社取締役に対する譲渡制限付株式に関する報酬等として支給する金銭報酬債権の総額を、年額30百万円以内(使用人兼務取締役の使用人分給与は含まない)として設定するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く)3名選任の件 西山 和良 河合 通恵 角田 智弘 | 118,620 125,561 125,556 | 12,452 5,511 5,516 | - - - | (注)1 | 可決 90.35 可決 95.63 可決 95.63 |
| 第2号議案 監査等委員である取締役3名選任の件 久々湊 暁夫 原田 潤 本澤 豊 | 125,448 126,561 116,111 | 5,624 4,511 14,961 | - - - | (注)1 | 可決 95.55 可決 96.40 可決 88.44 |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 監査等委員である取締役の報酬額改定の件 | 129,833 | 1,239 | - | 可決 98.89 | |
| 第4号議案 | |||||
| 取締役(監査等委員である取締役を除く)に対する譲渡制限付株式の割当てのための報酬決定の件 | 127,071 | 4,001 | - | (注)2 | 可決 96.78 |
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上