- 4477
- 2026/09/08
- 時価
- 399億円
- PER 予
- 26.08倍
- 2019年以降
- 赤字-612.42倍
(2019-2025年) - PBR
- 2.64倍
- 2019年以降
- 1.05-23.32倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 10.11%
- ROA 予
- 2.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 220万
- 2020年12月31日 +49.16%
- 329万
個別
- 2019年12月31日
- 220万
- 2020年12月31日 +49.16%
- 329万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な償却年数は次のとおりであります。
特許権 8年
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2021/03/26 15:05 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な償却年数は次のとおりであります。
特許権 8年
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3) 繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用処理しております。
(4) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2021/03/26 15:05 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な償却年数は次のとおりであります。
特許権 8年
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
3 繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用処理しております。
4 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2021/03/26 15:05