有価証券報告書-第7期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、前連結会計年度において潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。また、当連結会計年度において潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.2019年8月15日開催の取締役会決議により、2019年8月31日付で普通株式1株につき400株とする株式分割を行いましたが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失(△)を算定しております。
3.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、前連結会計年度の普通株式の数にはA種優先株式、B種優先株式、C種優先株式、D種優先株式及びE種優先株式の数を除いて算定しております。
| 前連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | △428.98円 | 154.71円 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △118.45円 | △38.73円 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、前連結会計年度において潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。また、当連結会計年度において潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.2019年8月15日開催の取締役会決議により、2019年8月31日付で普通株式1株につき400株とする株式分割を行いましたが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失(△)を算定しております。
3.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) |
| 1株当たり当期純損失(△) | ||
| 親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) | △854,783 | △459,675 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純損失(△)(千円) | △854,783 | △459,675 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 7,216,400 | 11,868,327 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権5種類 新株予約権の数 4,440個 普通株式 1,776,000株 | 新株予約権7種類 新株予約権の数 4,527個 普通株式 1,810,800株 |
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、前連結会計年度の普通株式の数にはA種優先株式、B種優先株式、C種優先株式、D種優先株式及びE種優先株式の数を除いて算定しております。
| 項目 | 前連結会計年度 (2018年12月31日) | 当連結会計年度 (2019年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,737,463 | 3,158,313 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 4,833,157 | ― |
| (うちA種優先株式)(千円) | (199,793) | (―) |
| (うちB種優先株式)(千円) | (300,092) | (―) |
| (うちC種優先株式)(千円) | (300,011) | (―) |
| (うちD種優先株式)(千円) | (1,500,133) | (―) |
| (うちE種優先株式)(千円) | (2,533,128) | (―) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | △3,095,694 | 3,158,313 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 7,216,400 | 20,413,800 |