四半期報告書-第8期第3四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
3 株主資本の著しい変動
資本準備金の額の減少及び剰余金の処分
(1) 会社法第448条第1項の規定に基づき、2020年2月20日の効力発生をもって、資本準備金の一部を減少させ、その他資本剰余金に振り替えました。
① 減少した準備金の額
資本準備金 1,130,856千円
② 増加した剰余金の額
その他資本剰余金 1,130,856千円
(2) 会社法第452条の規定に基づき、上記資本準備金振替後のその他資本剰余金の全額を減少させ、繰越利益剰余金に振り替えることにより、繰越利益剰余金の欠損を補填いたしました。
① 減少した剰余金の額
その他資本剰余金 1,130,856千円
② 増加した剰余金の額
繰越利益剰余金 1,130,856千円
新株の発行
当社は、当第3四半期連結累計期間において、ストック・オプションとしての新株予約権の行使により資本金が1,246千円、資本剰余金が1,246千円増加しております。
資本準備金の額の減少及び剰余金の処分
(1) 会社法第448条第1項の規定に基づき、2020年2月20日の効力発生をもって、資本準備金の一部を減少させ、その他資本剰余金に振り替えました。
① 減少した準備金の額
資本準備金 1,130,856千円
② 増加した剰余金の額
その他資本剰余金 1,130,856千円
(2) 会社法第452条の規定に基づき、上記資本準備金振替後のその他資本剰余金の全額を減少させ、繰越利益剰余金に振り替えることにより、繰越利益剰余金の欠損を補填いたしました。
① 減少した剰余金の額
その他資本剰余金 1,130,856千円
② 増加した剰余金の額
繰越利益剰余金 1,130,856千円
新株の発行
当社は、当第3四半期連結累計期間において、ストック・オプションとしての新株予約権の行使により資本金が1,246千円、資本剰余金が1,246千円増加しております。