純資産
連結
- 2017年12月31日
- 27億9794万
- 2018年12月31日 +16.89%
- 32億7056万
- 2019年12月31日 +72.95%
- 56億5659万
個別
- 2017年12月31日
- 26億7850万
- 2018年12月31日 +16.94%
- 31億3224万
- 2019年12月31日 +75.27%
- 54億8985万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末より707百万円減少し、729百万円となりました。これは主に社債が100百万円、長期借入金が606百万円減少したことによるものであります。2020/03/27 11:17
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、5,656百万円となり、前連結会計年度末より2,386百万円増加しました。これは主に資本金が704百万円、資本剰余金が704百万円、利益剰余金が928百万円増加したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/03/27 11:17
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産・負債及び収益・費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/03/27 11:17 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/03/27 11:17
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産・負債及び収益・費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/03/27 11:17
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/03/27 11:17
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、2018年12月31日時点において当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 1株当たり純資産額 1,191円60銭 1,863円27銭 1株当たり当期純利益金額 266円64銭 429円77銭
2.当社は、2019年12月16日に東京証券取引所市場第二部に上場したため、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新規上場日から2019年12月末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。