セルソース(4880)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2025年1月31日
- 8億4918万
- 2025年4月30日 +114.38%
- 18億2050万
- 2025年7月31日 +54.8%
- 28億1809万
- 2025年10月31日 +31.7%
- 37億1145万
- 2026年1月31日 -76.83%
- 8億6001万
- 2026年4月30日 +106.46%
- 17億7558万
個別
- 2018年10月31日
- 12億1273万
- 2019年7月31日 -3.34%
- 11億7220万
- 2019年10月31日 +37.48%
- 16億1158万
- 2020年1月31日 -72.42%
- 4億4442万
- 2020年4月30日 +99.42%
- 8億8628万
- 2020年7月31日 +48.03%
- 13億1196万
- 2020年10月31日 +41.43%
- 18億5547万
- 2021年1月31日 -66.44%
- 6億2268万
- 2021年4月30日 +115.7%
- 13億4312万
- 2021年7月31日 +56.67%
- 21億426万
- 2021年10月31日 +38.87%
- 29億2223万
- 2022年1月31日 -71.91%
- 8億2091万
- 2022年4月30日 +106.72%
- 16億9702万
- 2022年7月31日 +69.3%
- 28億7298万
- 2022年10月31日 +48.76%
- 42億7382万
- 2023年1月31日 -75.21%
- 10億5953万
- 2023年4月30日 +104.87%
- 21億7061万
- 2023年7月31日 +56.92%
- 34億612万
- 2023年10月31日 +32.42%
- 45億1054万
- 2024年1月31日 -73.98%
- 11億7351万
- 2024年4月30日 +89.83%
- 22億2767万
- 2024年7月31日 +49.99%
- 33億4138万
- 2024年10月31日 +30.34%
- 43億5506万
- 2025年10月31日 -17.27%
- 36億295万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/01/28 15:37
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 1,820,503 3,711,455 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 23,075 109,846 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2026/01/28 15:37
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
(株)メディベース
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
なお、当連結会計年度中に当社グループ外へ(株)メディベースを売却したため、当連結会計年度末時点では非連結子会社に該当いたしません。2026/01/28 15:37 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2026/01/28 15:37
(注) 当連結会計年度末日において、医療法人社団活寿会は傘下に13院のクリニックを開設しており、上表の売上高には同法人及び傘下13院への販売額を合算して記載しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 医療法人社団活寿会 1,355,036 再生医療関連事業 メトラス株式会社 550,802 再生医療関連事業 医療法人社団THE CLINIC Institute 458,492 再生医療関連事業
また、同様に医療法人社団THE CLINIC Instituteは、当連結会計年度末日において傘下に7院のクリニックを開設しており、同法人及び傘下7院への販売額を合算して記載しております。 - #5 事業等のリスク
- ⑦ 研究開発について2026/01/28 15:37
⑧ サイバーリスクについて影響度 大 発生頻度 わずかに発生する 当社グループのリスク認識 当社グループでは、様々な細胞が分泌する小型の膜小胞であるエクソソームに着目し、再生医療関連事業における新たな製造・加工受託分野の開拓を進めております。また、既に当社グループが加工受託を実施しているPFC-FDや脂肪由来幹細胞を用いた治療についても各種診療領域での有効性評価などを継続的に実施しております。これら研究開発活動は大学等のアカデミアや他事業者との共同研究を中心に推進しており、当連結会計年度における研究開発費19,073千円の売上高に対する比率は0.5%と前事業年度と比較して減少しております。ただし、今後の研究方法や具体的な事業化の内容によっては、将来的にはさらなる多額の研究開発費を投じる事により当社グループの経営成績や財政状態が現状と大きく変化する可能性があります。また、研究開発費に見合うだけの事業化等の成果が得られなかった場合等には、当社グループの事業拡大に支障が生じ、今後の当社グループの事業戦略や経営成績に影響を与える可能性があります。
- #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業は、「再生医療関連事業」の単一セグメントであり、主要な財又はサービスの種類別に分解した収益は、以下のとおりであります。2026/01/28 15:37
(注)当連結会計年度より、従来「コンサルティングサービス」としていた名称を「医療機関支援サービス」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、その内容に与える影響はありません。(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,711,455
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/01/28 15:37
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/01/28 15:37
当社グループが属する再生医療業界は端緒についたばかりであり、業界を取り巻く環境の今後の動向に不確実性が高く、本書提出日現在、当社グループでは経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標及びその数値目標を定めておりませんが、経営指標の構成要素となり得る、売上高営業利益率(以下、「営業利益率」)、再生医療関連事業における加工受託サービス提供先の医療機関数及び加工受託件数を主要業務係数としてモニタリングしております。
今後、業界動向及び当社グループの業績の推移等を勘案し、早期に経営指標及び数値目標を決定する予定です。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは2024年12月に「セルソースビジョン」と題して、「膝の痛みに悩む人をゼロへ」というテーマと共に中長期的な事業の方向性を示しました。当連結会計年度はその実現に向けた「Year 0」であり、中長期的な成長の基盤を築く年として、「経営リソース配分の最適化」「整形外科向け既存事業の拡充」「ビジョン実現に向けた先行投資」の3つのコミットメントを掲げました。2026/01/28 15:37
当連結会計年度(2024年11月1日から2025年10月31日まで)におきましては、主事業である血液由来加工受託サービス、脂肪由来幹細胞加工受託サービスにおいて、受託件数が前期比減少しました。また、医療機器販売及び化粧品販売その他につきましても前期実績を下回り、売上高減少の要因となりました。一方で、全社的なコストコントロールの徹底によりコスト削減を進めましたが、売上高の減少に伴う影響をカバーするには至りませんでした。
また、3つのコミットメントは以下の通りに進捗いたしました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2026/01/28 15:37
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
なお、当連結会計年度中に当社グループ外へ(株)メディベースを売却したため、当連結会計年度末時点では非連結子会社に該当いたしません。 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/01/28 15:37
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1. 顧客との契約から生じる