純資産
個別
- 2017年10月31日
- 2億784万
- 2018年10月31日 +93.05%
- 4億124万
- 2019年10月31日 +300.67%
- 16億770万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.当事業年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2020/01/28 14:49
付与されたストック・オプションの公正な評価単価は、付与日時点において当社は未公開企業であったため、本源的価値によっております。また、付与時点における単位当たりの本源的価値は0円であるため、公正な評価単価は記載しておりません。本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価は、純資産価額方式に基づき算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/01/28 14:49
借入金等としてはリース債務がありますが、当事業年度期首及び当事業年度末におけるリース債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の規定により記載を省略しております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑥ 財務安定性の向上及び株主還元2020/01/28 14:49
当社は社歴が浅いため純資産の積上げが十分でなく、今後の事業拡大や必要な投資等に備えるため財務安定性の向上が必要であると認識しております。また同時に、株主還元も重要な課題であると認識しております。事業推進により利益剰余金の拡大を進めるとともに、かかる利益剰余金の活用に関し、内部留保と株主還元とをバランスをもって行っていく事が課題であると認識しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2020/01/28 14:49
当事業年度における財政状態は、前事業年度末に比べて、東京証券取引所マザーズ市場上場時の公募増資等による資金調達等により純資産が1,206,454千円増加し、財政状態は良好な状態で推移しております。資産、負債、純資産別の財政状態は以下のとおりであります。
(資産) - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/01/28 14:49
(注) 1.当社は、2018年5月10日付けで普通株式1株につき普通株式2株の割合で、また、2019年4月1日付で普通株式1株につき普通株式200株の割合で株式分割を行っておりますが、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前事業年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当事業年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 1株当たり純資産額 278.65 円 837.35 円 1株当たり当期純利益 134.31 円 137.74 円
2.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため期中平均株価を把握できませんので記載しておりません。