- 7683
- 2026/09/04
- 時価
- 268億円
- PER 予
- 30.48倍
- 2020年以降
- 15.48-69.48倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.52倍
- 2020年以降
- 0.98-4.7倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 8.28%
- ROA 予
- 6.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※ たな卸資産の内訳は次のとおりであります。2021/09/14 16:14
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2021/09/14 16:14
前第2四半期連結累計期間(自 2020年2月1日 至 2020年7月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、各店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っております。2021/09/14 16:14
当第2四半期連結累計期間において、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しております。 - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は次のとおりであります。2021/09/14 16:14
前第2四半期連結累計期間(自 2020年2月1日至 2020年7月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年2月1日至 2021年7月31日) 預入期間が3か月を超える定期預金 △30,460 △34,240 その他資産に含まれる預け金 44,983 4,983 現金及び現金同等物 2,761,475 3,120,969 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態の状況2021/09/14 16:14
(資産)
総資産は、前連結会計年度末に比べて、676,117千円増加して9,683,079千円となりました。これは主に、現金及び預金が436,119千円、売掛金が450,336千円それぞれ増加した一方で、未収還付消費税等及び未収還付法人税等(その他流動資産)が206,381千円減少したことによるものです。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 世界的な新型コロナウイルス感染拡大による影響は、日本国内においても度重なる緊急事態宣言の発出に伴う感染抑制策が講じられ、経済活動の停滞は長期化しております。今春より開始された国内における新型コロナワクチン接種は、年代を問わずその普及率を高めておりますが、変異株の拡大の影響等もあり依然として収束時期が見通せない事態となっております。2021/09/14 16:14
当該状況は、ワクチン接種の効果が出てくると期待されている当年末以降より、感染拡大防止に必要な各種行動制限が緩和され、徐々に新型コロナウイルス感染拡大前の水準に戻ると仮定し、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っております。
なお、当第2四半期報告書作成時点で入手可能な情報に基づいて最善の見積りを行っておりますが、今後の実際の推移がこの仮定と乖離する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。