固定資産
連結
- 2021年1月31日
- 26億7073万
- 2021年7月31日 +0.32%
- 26億7939万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社卑弥呼を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/09/14 16:14
当第2四半期連結累計期間(自 2021年2月1日 至 2021年7月31日)流動資産 861,935千円 固定資産 89,426 流動負債 △218,952
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/09/14 16:14
投資活動によるキャッシュ・フローは97,313千円の支出(前年同期は308,770千円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が65,546千円、無形固定資産の取得による支出が20,296千円、敷金及び保証金の差入による支出が25,055千円それぞれあった一方で、敷金及び保証金の回収による収入が15,154千円あったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 世界的な新型コロナウイルス感染拡大による影響は、日本国内においても度重なる緊急事態宣言の発出に伴う感染抑制策が講じられ、経済活動の停滞は長期化しております。今春より開始された国内における新型コロナワクチン接種は、年代を問わずその普及率を高めておりますが、変異株の拡大の影響等もあり依然として収束時期が見通せない事態となっております。2021/09/14 16:14
当該状況は、ワクチン接種の効果が出てくると期待されている当年末以降より、感染拡大防止に必要な各種行動制限が緩和され、徐々に新型コロナウイルス感染拡大前の水準に戻ると仮定し、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っております。
なお、当第2四半期報告書作成時点で入手可能な情報に基づいて最善の見積りを行っておりますが、今後の実際の推移がこの仮定と乖離する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。