売上高
連結
- 2020年1月31日
- 140億993万
- 2021年1月31日 -6.63%
- 130億8149万
個別
- 2020年1月31日
- 123億5047万
- 2021年1月31日 -19.17%
- 99億8310万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/08/12 16:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,562,798 5,298,846 8,965,566 13,081,490 税金等調整前四半期純損失(△)又は税金等調整前当期純利益(千円) △632,935 △212,215 △157,453 370,654 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- しかし、これらセグメントは、いずれも婦人靴の企画・販売事業を主な事業としており、その経済的特徴、商品・サービスの提供方法、対象とする市場及び顧客等は概ね類似しており、また、これらを集約することは、当社グループの過去の業績を理解し、将来のキャッシュ・フローの予測を適切に評価するための事業活動の内容及び経営環境についての適切な情報提供につながると判断できるため、当社グループでは婦人靴の企画・販売事業を単一の報告セグメントとしております。2022/08/12 16:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社グループは、婦人靴の企画・販売事業を単一の報告セグメントとしているため記載を省略しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/08/12 16:13
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2022/08/12 16:13
(概算額の算定方法)売上高 353,383千円 営業損失 △131,835 経常損失 △131,763 税金等調整前当期純損失 △131,763 親会社株主に帰属する当期純損失 △133,563 1株当たり当期純損失 △28.13円
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としています。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/08/12 16:13
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、収益性と資本効率を重視しております。当該指標として、売上高及び売上高営業利益率を重要な経営指標と位置付け、経営課題に取り組んでまいります。2022/08/12 16:13 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績の状況2022/08/12 16:13
当社グループの当連結会計年度の連結業績は、売上高が13,081,490千円(前年同期比6.6%減)、営業利益が300,732千円(前年同期比78.0%減)、経常利益が311,374千円(前年同期比77.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が239,859千円(前年同期比68.3%減)となりました。
③キャッシュ・フローの状況 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/08/12 16:13
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2022/08/12 16:13
前事業年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 当事業年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 営業取引による取引高 売上高 50,226千円 203,976千円 仕入高 -千円 1,123