- 7683
- 2026/09/18
- 時価
- 269億円
- PER 予
- 30.54倍
- 2020年以降
- 15.48-69.48倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.45倍
- 2020年以降
- 0.98-4.7倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 8.03%
- ROA 予
- 6.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」といいます。)は、前年同期に比べて、1,016,912千円増加して3,704,222千円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は以下の通りです。2022/08/12 16:17
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、1,464,639千円(前年同期は303,664千円の使用)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益が1,037,805千円、減価償却費が539,188千円、助成金等の受取額が66,789千円、法人税等の還付額が189,273千円あった一方で、売上債権の増加額が99,898千円、たな卸資産の増加額が172,956千円、法人税等の支払額が122,875千円それぞれあったことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2022/08/12 16:17
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「法人税等の支払額」に含めていた「法人税等の還付額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「法人税等の支払額」に表示していた△748,763千円は、「法人税等の支払額」△771,356千円、「法人税等の還付額」22,593千円として組み替えております。