商品
連結
- 2025年1月31日
- 45億5604万
- 2025年7月31日 +11.91%
- 50億9848万
有報情報
- #1 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※ 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。2025/09/12 16:13
前連結会計年度(2025年1月31日) 当中間連結会計期間(2025年7月31日) 商品 4,556,040千円 5,098,482千円 貯蔵品 26,459 20,317 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2025/09/12 16:13
(注)「提出日現在発行数」欄には、2025年9月1日からこの半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2025年7月31日) 提出日現在発行数(株)(2025年9月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 19,079,120 19,079,120 東京証券取引所(プライム市場) 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。なお、単元株式数は100株であります。 計 19,079,120 19,079,120 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが主として所属する靴業界におきましては、業界全体の市場規模は減少傾向にあるものの、スニーカーを中心としたカジュアル志向の靴や履き心地等の機能性を重視した靴は、底堅い需要のもと拡大傾向にあります。また、社会経済活動の正常化に伴い、フォーマルシーンにおけるオケージョン需要が好調であります。2025/09/12 16:13
このような状況の中、当社グループは、「いつでも想像以上に満足のできる商品・サービスを提供します。」の企業理念のもと、引き続き好立地かつ好条件の店舗展開と、更なる成長が期待されるオンライン販売の拡大に取り組んでまいりました。
当中間連結会計期間におきましては、消費者の購買行動の高まりやインバウンド需要の拡大に伴い、売上高は前年同期を上回りました。その一方で、仕入原価の高騰や人件費その他の販売費及び一般管理費の増加の影響により、営業利益は前期を下回りました。