有価証券報告書-第22期(2022/02/01-2023/01/31)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
当社は、2023年1月20日開催の取締役会において、当社を存続会社とし、株式会社玉屋の100%子会社である株式会社ミッシュマッシュを消滅会社とする吸収合併契約を締結することを決議し、2023年3月1日を効力発生日として、株式会社ミッシュマッシュを吸収合併いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ミッシュマッシュ
事業の内容 婦人服の企画・販売
(2)企業結合を行う主な理由
当社のこれまで培ってきた経営資源や生産仕入、海外子会社による品質管理、流通システム、オンライン販売といった事業の強みと、MISCH MASCHのブランド力及びノウハウを活用し、これまで以上にお客様に支持されるファッション小売り企業として事業拡大を図ることが可能と判断したためです。
(3)企業結合日
2023年3月1日
(4)企業結合の法的形式
当社を存続会社、株式会社ミッシュマッシュを消滅会社とする吸収合併
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社を存続会社とする吸収合併を実施したためであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(注)ただし、株式会社ミッシュマッシュの設立年月日である2022年12月1日から合併の効力発生日である2023年3月1日の前日における同社の最終損益によって変動する可能性があります。
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(取得による企業結合)
当社は、2023年1月20日開催の取締役会において、当社を存続会社とし、株式会社玉屋の100%子会社である株式会社ミッシュマッシュを消滅会社とする吸収合併契約を締結することを決議し、2023年3月1日を効力発生日として、株式会社ミッシュマッシュを吸収合併いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ミッシュマッシュ
事業の内容 婦人服の企画・販売
(2)企業結合を行う主な理由
当社のこれまで培ってきた経営資源や生産仕入、海外子会社による品質管理、流通システム、オンライン販売といった事業の強みと、MISCH MASCHのブランド力及びノウハウを活用し、これまで以上にお客様に支持されるファッション小売り企業として事業拡大を図ることが可能と判断したためです。
(3)企業結合日
2023年3月1日
(4)企業結合の法的形式
当社を存続会社、株式会社ミッシュマッシュを消滅会社とする吸収合併
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社を存続会社とする吸収合併を実施したためであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 合併取得の対価 現金 | 100,000千円 |
(注)ただし、株式会社ミッシュマッシュの設立年月日である2022年12月1日から合併の効力発生日である2023年3月1日の前日における同社の最終損益によって変動する可能性があります。
3.主要な取得関連費用の内容及び金額
| アドバイザリー費用等 | 22,000千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。