ジェイック(7073)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2023年1月31日
- 2664万
- 2023年4月30日 +4.14%
- 2775万
- 2023年7月31日 +1.17%
- 2807万
- 2023年10月31日 -2.84%
- 2728万
- 2024年1月31日 +3.72%
- 2829万
- 2024年4月30日 +5.66%
- 2989万
- 2024年7月31日 +1.12%
- 3023万
- 2024年10月31日 +5.42%
- 3187万
- 2025年1月31日 +5.52%
- 3363万
- 2025年4月30日 +4.8%
- 3524万
- 2025年7月31日 -6.53%
- 3294万
- 2025年10月31日 +4.89%
- 3455万
- 2026年1月31日 +6.04%
- 3664万
- 2026年4月30日 +4.24%
- 3819万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2026/04/28 11:30
従業員の退職給付に備えるため、国内連結子会社の一部は退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/04/28 11:30
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じている当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したものであります。前連結会計年度(2025年1月31日) 当連結会計年度(2026年1月31日) 賞与引当金 15,411 14,945 退職給付に係る負債 11,634 12,674 役員退職慰労引当金 6,918 6,918
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 一部の連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度を採用しております。2026/04/28 11:30
一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度