純資産
連結
- 2018年1月31日
- 2億3972万
- 2019年1月31日 +70.21%
- 4億803万
- 2020年1月31日 +151.84%
- 10億2757万
個別
- 2018年1月31日
- 2億4302万
- 2019年1月31日 +68.99%
- 4億1068万
- 2020年1月31日 +150.18%
- 10億2743万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2020/04/30 15:03
ストック・オプション付与日時点において、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は、時価純資産法及びDCF法等により算定した価格を総合的に勘案して算出する方法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は411,321千円(同56.0%減)となりました。主な減少要因は、長期借入金が521,043千円減少したことによるものであります。2020/04/30 15:03
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は1,027,579千円(同151.8%増)となりました。主な増加要因は、新株の発行などにより資本金が175,432千円、資本剰余金が267,173千円、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が169,273千円増加したことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/04/30 15:03
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/04/30 15:03 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/04/30 15:03
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/04/30 15:03
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場株式であり、期中平均株価の把握ができませんので記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、当社株式は2019年10月29日に東京証券取引所マザーズ市場に上場にしており、新規上場日から第29期の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。前連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 当連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 1株当たり純資産額 552.97円 1,158.23円 1株当たり当期純利益金額 235.59円 269.43円
2.当社は、2019年6月18日開催の当社取締役会の決議に基づき、2019年7月11日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。