- 7073
- 2026/08/26
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 16.68倍
- 2020年以降
- 赤字-792.89倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.17倍
- 2020年以降
- 1.43-12.51倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 2.44%
- ROE 予
- 12.99%
- ROA 予
- 4.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2021年1月31日
- 1億121万
- 2022年1月31日 -0.25%
- 1億96万
個別
- 2021年1月31日
- 8400万
- 2022年1月31日 +5.84%
- 8891万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~15年
工具、器具及び備品 4~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ 少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき、3年間で均等償却を行っております。2022/04/27 15:08 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物」及び「工具、器具及び備品」の「当期増加額」は主に梅田支店の大阪支店への統廃合及びサービスのオンライン化に対応するための各種設備、内部造作によるものであり、「当期減少額」のうち主なものは、統廃合した新宿・池袋・梅田の各支店の各種設備、内部造作であります。2022/04/27 15:08
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産2022/04/27 15:08
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2022/04/27 15:08
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。