純資産
連結
- 2020年1月31日
- 10億2757万
- 2021年1月31日 -26.53%
- 7億5492万
- 2022年1月31日 +9.44%
- 8億2615万
個別
- 2020年1月31日
- 10億2743万
- 2021年1月31日 -25.81%
- 7億6227万
- 2022年1月31日 +9.46%
- 8億3436万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2022/04/27 15:08
ストック・オプション付与日時点において、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は、時価純資産法及びDCF法等により算定した価格を総合的に勘案して算出する方法によっております。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
(イ)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ 貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表評価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/04/27 15:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ368,167千円減少し、427,824千円(同43.8%減)となりました。これは主に長期借入金が362,257千円減少したことによるものであります。2022/04/27 15:08
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ71,230千円増加し、826,151千円(同9.4%増)となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益に伴う利益剰余金の増加90,641千円によるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/04/27 15:08
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/04/27 15:08
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/04/27 15:08
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 当連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 1株当たり純資産額 845.23円 914.84円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △249.54円 100.97円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。