ソフトウエア
連結
- 2024年1月31日
- 9304万
- 2025年1月31日 +12.93%
- 1億508万
個別
- 2024年1月31日
- 6819万
- 2025年1月31日 +12.83%
- 7694万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 4~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ 少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき、3年間で均等償却を行っております。2025/04/25 13:31 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア」の「当期増加額」欄の金額のうち主なものは、自社利用目的のシステム開発であります。2025/04/25 13:31
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)2025/04/25 13:31
当社グループは、減損損失の算定に当たり、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。遊休資産についても、他の資産又は資産グループから独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として個別にグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 東京都千代田区 遊休資産 ソフトウエア 15,233千円
当連結会計年度において、サービス提供用の自社利用ソフトウエアのうちサービス提供を終了した一部の機能について、異なる用途への転用を検討した結果、転用後の投資額の将来の回収が見込めないと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失15,233千円を計上しております。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/04/25 13:31
当連結会計年度において支出した設備投資の総額は86,855千円となりました。その主なものは、ソフトウエアであります。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
また、当社グループはカレッジ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/04/25 13:31
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ 少額減価償却資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/04/25 13:31
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)少額減価償却資産