楽天カードの継続事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2021年6月30日
316011.46円/株
2022年6月30日
337867.54円/株
2023年6月30日
290413.83円/株
2024年6月30日
258941.01円/株
2025年6月30日
211534.46円/株

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
注記前第2四半期連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)
継続事業
売上収益492,63998,592
法人所得税費用5,0275,575
継続事業からの四半期利益10,83511,870
継続事業
継続事業からの四半期利益2,568-
四半期利益13,40311,870
基本的1株当たり四半期利益
継続事業6137,758.28150,824.14
継続事業632,659.45-
合計6170,417.73150,824.14
2023/08/10 16:30
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
注記前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日)
継続事業
売上収益4,5184,910193,100
法人所得税費用9,49410,755
継続事業からの四半期利益20,55322,856
継続事業
継続事業からの四半期利益129,289-
四半期利益29,84222,856
基本的1株当たり四半期利益
継続事業6261,434.09290,413.83
継続事業6121,220.92-
合計6382,655.01290,413.83
2023/08/10 16:30
#3 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
告セグメントの変更
前第4四半期連結会計期間にて、楽天証券株式会社及び楽天投信投資顧問株式会社の全株式を当社の親会社である楽天グループ株式会社に現物配当したことにより、楽天証券株式会社及びその子会社並びに楽天投信投資顧問株式会社は当社の連結子会社から除外されました。これに伴い、「証券事業」を非継続事業として報告セグメントより除き、前第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結会計期間のセグメント情報を組替再表示しています。なお、当該非継続事業の詳細は、注記「12.非継続事業」をご参照ください。2023/08/10 16:30
#4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2)報告セグメントの変更
前第4四半期連結会計期間にて、楽天証券株式会社及び楽天投信投資顧問株式会社の全株式を当社の親会社である楽天グループ株式会社に現物配当したことにより、楽天証券株式会社及びその子会社並びに楽天投信投資顧問株式会社は当社の連結子会社から除外されました。これに伴い、「証券事業」を非継続事業として報告セグメントより除き、前第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結会計期間のセグメント情報を組替再表示しています。なお、当該非継続事業の詳細は、注記「12.非継続事業」をご参照ください。
(3)事業セグメントの売上収益と損益の測定に関する事項
2023/08/10 16:30
#5 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)分解した収益とセグメント収益の関連
継続事業からの売上収益の内訳は以下のとおりです。
前第4四半期連結会計期間より「証券事業」を非継続事業に分類しています。これにより、前第2四半期連結累計期間を組替再表示しています。詳細は、注記「12.非継続事業」をご参照ください。なお、継続事業から非継続事業への売上収益は、今後の取引の継続性を勘案し、継続事業の売上収益に含めて表示しています。
2023/08/10 16:30
#6 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社は、2022年2月25日開催の臨時株主総会にて、同年4月1日を効力発生日として、当社の子会社である楽天銀行株式会社の全株式を当社の親会社である楽天グループ株式会社に現物配当することを決議し、楽天銀行株式会社及びその子会社(以下「銀行事業」)は効力発生日に当社の連結子会社から除外されました。
これにより、前第2四半期連結会計期間より銀行事業を非継続事業としています。
銀行事業
2023/08/10 16:30
#7 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
親会社の所有者に帰属する1株当たり四半期利益を算出するために用いた、親会社の所有者に帰属する四半期利益及び発行済普通株式の加重平均株式数の状況は、以下のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日)
親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円)
継続事業20,56222,841
継続事業9,534-
合計30,09622,841
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり四半期利益(円)
継続事業261,434.09290,413.83
継続事業121,220.92-
合計382,655.01290,413.83
前第2四半期連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)
親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円)
継続事業10,83511,862
継続事業2,568-
合計13,40311,862
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり四半期利益(円)
継続事業137,758.28150,824.14
継続事業32,659.45-
合計170,417.73150,824.14
(注)1.親会社の所有者に帰属する希薄化後1株当たり四半期利益については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため、親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり四半期利益と同一です。
2.第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第17号を適用し、基準移行日である前連結会計年度期首時点に基準変更による累積的影響額を反映しています。これにより、前第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結会計期間の数値を修正再表示しています。詳細は、注記「2.重要性がある会計方針」をご参照ください。
2023/08/10 16:30
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループでは、売上収益、Non-GAAP営業利益を経営成績評価上の重要な指標としています。当社グループの経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は以下のとおりです。
なお、第23期第4四半期連結会計期間より「証券事業」を非継続事業に分類しています。これにより、前第2四半期連結累計期間の売上収益、Non-GAAP営業利益、営業利益は非継続事業を除いた継続事業の金額に組替再表示しています。詳細は、「第4 経理の状況、要約四半期連結財務諸表注記 注記12.非継続事業」をご参照ください。
また、IFRS第17号「保険契約」を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、基準移行日である2022年1月1日時点に基準変更による累積的影響額を反映しています。これに伴い、前第2四半期連結累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準を遡って適用した後の指標等となっています。詳細は、「第4 経理の状況、要約四半期連結財務諸表注記 注記2.重要性がある会計方針」をご参照ください。
2023/08/10 16:30
#9 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
税引前四半期利益30,04733,611
継続事業からの税引前四半期利益1213,614-
減価償却費及び償却費21,90616,955
2023/08/10 16:30

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