営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年2月28日
- 6億4576万
- 2023年2月28日 -67.08%
- 2億1256万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は『「家がほしい」すべての人のために。』を企業理念とし、品質・性能・居住性を追求したデザイン性に優れた住宅をお求めになりやすい価格で提供し、東海エリア及び関東エリアでのさらなるシェア拡大に努めてまいりました。エリアの需要動向等に対応して在庫水準、販売価格などを調整してはおりますが、当第2四半期累計期間においては、弱含みで推移した郊外物件を主力商品とする地域で販売件数が減少したことや、全般的に原価が高止まりしていること等が影響し、売上高や利益が前年同期比で減少しております。2023/04/12 15:09
以上の結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高8,633,412千円(前年同期比15.1%減)、営業利益212,564千円(前年同期比67.1%減)、経常利益93,706千円(前年同期比84.3%減)、四半期純利益58,408千円(前年同期比85.2%減)となりました。
なお、当社は戸建分譲事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。