仕掛販売用不動産
個別
- 2022年8月31日
- 65億537万
- 2023年8月31日 +18.45%
- 77億574万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ハ.仕掛販売用不動産2023/11/29 11:02
- #2 事業等のリスク
- (事業内容に関するもの)2023/11/29 11:02
(4) 販売用不動産及び仕掛販売用不動産について
当社は、『「家がほしい」すべての人のために。』という企業理念の実現のためにプロジェクト用地の安定的確保が重要であると認識しております。事業の採算性や顧客の需要動向等を考慮しつつ、販売用不動産及び仕掛販売用不動産(以下「販売用不動産等」)を積極的に取得・保有しており、当事業年度末における販売用不動産等残高は11,920,512千円で総資産に占める比率は79.1%でした。 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/11/29 11:02
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2022年8月31日) 当事業年度(2023年8月31日) 販売用不動産 2,887,913千円 3,100,635千円 仕掛販売用不動産 6,288,194 6,390,382 計 9,176,108 9,491,017
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/11/29 11:02
流動資産は14,744,813千円となり、前事業年度末に比べ1,795,407千円増加いたしました。これは主に仕入増加に伴う仕掛販売用不動産の増加1,200,371千円及び販売用不動産の増加441,674千円によるものであります。固定資産は330,006千円となり、前事業年度末に比べ1,109千円増加しました。
この結果、総資産は、15,074,820千円となり、前事業年度末に比べ1,796,516千円増加いたしました。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/11/29 11:02
(販売用不動産及び仕掛販売用不動産の評価)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 卸資産の評価基準及び評価方法2023/11/29 11:02
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。