有価証券報告書-第35期(2023/09/01-2024/08/31)
当社は、剰余金の配当につきましては、年1回の期末配当を実施することを基本的な方針としております。
また、剰余金の配当の決定機関を会社法第459条第1項の規定に基づき取締役会である旨及び毎年2月末日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。
内部留保資金につきましては、主に事業規模拡大を目的としたプロジェクト用地の仕入、建築資金、及び運転資金等に充当し、財務体質の強化と企業価値の向上に努めてまいります。
当社は、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元は重要な課題と認識しております。
財政状態・経営成績・事業計画等を勘案し、当面は1株当たり純利益に対する配当性向30%を目安として配当を実施していく方針であります。
なお、当事業年度は、当期純損失となりましたが、財政状態及び今後の業績見通し等を総合的に勘案した結果、株主の皆様からの日頃のご支援にお応えするため、当期は1株当たり10円の配当を実施することを決定いたしました。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
また、剰余金の配当の決定機関を会社法第459条第1項の規定に基づき取締役会である旨及び毎年2月末日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。
内部留保資金につきましては、主に事業規模拡大を目的としたプロジェクト用地の仕入、建築資金、及び運転資金等に充当し、財務体質の強化と企業価値の向上に努めてまいります。
当社は、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元は重要な課題と認識しております。
財政状態・経営成績・事業計画等を勘案し、当面は1株当たり純利益に対する配当性向30%を目安として配当を実施していく方針であります。
なお、当事業年度は、当期純損失となりましたが、財政状態及び今後の業績見通し等を総合的に勘案した結果、株主の皆様からの日頃のご支援にお応えするため、当期は1株当たり10円の配当を実施することを決定いたしました。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2024年10月24日 | 60 | 10 |
| 取締役会決議 |