営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年2月29日
- -2億4383万
- 2021年2月28日
- -9228万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、「24/7English」につきましては、海外渡航の規制が長期化し、短期集中型で英語力を高めたい需要の低迷が続く中、経営の効率化・合理化を目的として店舗の統廃合を進めるとともに、より手軽なオンラインコーチング英会話サービス「BSS(Bilingual Study Support)英会話」を推進し、需要喚起に努めてまいりましたが、いわゆるビフォーコロナの際の水準には至っておりません。2021/04/14 15:30
その結果、当社の直営店は75店舗(前事業年度末比2店舗減)、フランチャイズ店4店舗(前事業年度末比増減なし)の合計79店舗となり、当第1四半期累計期間の売上高は1,356,164千円(前年同期比17.0%減)、営業損失は92,282千円(前年同期は営業損失243,833千円)、経常損失は91,617千円(前年同期は経常損失243,757千円)、四半期純損失は86,632千円(前年同期は四半期純損失123,348千円)となりました。
なお、当社はパーソナルトレーニング事業を展開する単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。