- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
【連結貸借対照表】
| (単位:千円) |
| 有形固定資産合計 | 367,901 |
| 無形固定資産 | |
| のれん | 19,080 |
【連結損益計算書及び連結包括利益計算書】
2020/02/13 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金、管理部門に係る資産及びセグメント間取引消去であります。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額であります。
5.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/02/13 15:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金、管理部門に係る資産及びセグメント間取引消去であります。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額であります。
5.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 15:00 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
無形固定資産 主として、管理部門における会計や人事の統合ソフト(ソフトウェア)であります。
2020/02/13 15:00- #5 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/02/13 15:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
f.資産の部
資産につきましては、1,604,355千円と前年同期と比べ170,536千円(11.9%)の増加となりました。この増加の主な要因は、福祉・介護事業所及び外食店舗の新規出店により有形固定資産が358,618千円と前年同期と比べ78,497千円(28.0%)の増加、事業譲受によるのれん取得や介護システムの導入により無形固定資産が52,820千円と前年同期と比べ40,175千円(317.7%)の増加によるものです。
g.負債の部
2020/02/13 15:00- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び建物附属設備 5から15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/02/13 15:00- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
建物及び建物附属設備 5から15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/02/13 15:00