売上高
連結
- 2017年11月30日
- 8億1738万
- 2018年11月30日 +3.68%
- 8億4745万
- 2019年8月31日 -10.03%
- 7億6248万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 【連結損益計算書】2020/02/13 15:00
【連結包括利益計算書】(単位:千円) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 売上高 4,120,134 売上原価 3,579,055
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2018年12月1日 至 2019年8月31日)2020/02/13 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(単位:千円) - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「福祉事業」は、放課後等デイサービス・就労移行支援・就労継続支援B型の事業所運営を主体として、その他に福祉に関する情報及びノウハウを基にした助言や指導、福祉商標等の使用許諾等福祉事業に付帯する業務を、「介護事業」は、デイサービスの事業所運営を主体として、その他に介護に関する情報及びノウハウを基にした助言や指導、介護商標等の使用許諾等介護事業に付帯する業務を、「外食事業」は、居酒屋・ビストロ等の店舗運営を主体として、その他に外食に関する情報及びノウハウを基にした助言や指導、食料品の加工及び販売等外食事業に付帯する業務を行っております。2020/02/13 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- グメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。2020/02/13 15:00
- #5 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/02/13 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東京都国民健康保険団体連合会 1,345,953 福祉事業・介護事業 千葉県国民健康保険団体連合会 459,075 福祉事業・介護事業 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ⑥ 前連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2020/02/13 15:00
売上高 0千円
営業利益 0千円 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/02/13 15:00 - #8 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引に係るもの(区分掲記されたもの以外)が次のとおり含まれております。2020/02/13 15:00
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。前事業年度(自 2016年12月1日至 2017年11月30日) 当事業年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 営業取引による取引高 売上高 50,502 千円 54,077 千円 仕入高 13,454 千円 42,543 千円
- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/02/13 15:00
当社グループは、継続的な事業発展のため、適正な売上高を確保し、適正かつ効率的な経費の下に利益を確保していくことが重要であると考え、「売上高」「経常利益率」「ROE」を重要な経営指標と捉え、その向上を図る経営に努めてまいります。
(3) 中期的な経営戦略 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは既存事業の合理化・効率化を進める一方、新たな取り組みを進めて参りました。また、福祉事業では放課後等デイサービスを新規に3事業所開設、相談支援を新規に1事業所開設、就労継続支援B型を新規に1事業所開設、介護事業ではデイサービスを1事業所閉鎖する一方、新規に3事業所開設、外食事業では、居酒屋を新規に1店舗開店し、当連結会計年度末の各事業の拠点数は福祉事業33事業所、介護事業31事業所、外食事業8店舗となりました。2020/02/13 15:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,464,256千円と前年同期と比べ416,051千円(13.6%)の増収、営業利益は67,654千円と前年同期と比べ61,169千円(943.3%)の増益、経常利益は61,901千円と前年同期と比べ55,564千円(876.9%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は67,995千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失36,386千円)となりました。
また、資産は福祉・介護事業所の新設や外食店舗の新規出店により建物及び建物附属設備が92,445千円増加、工具、器具及び備品が19,922千円増加、事業譲受によりのれんが22,550千円増加しました。負債は業容の拡大による未払金及び未払費用が69,235千円増加、1年以内返済長期借入金が27,136千円増加しました。純資産は利益剰余金が67,995千円増加しました。