- 7083
- 2026/08/26
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 24.48倍
- 2020年以降
- 赤字-2816.33倍
(2020-2025年) - PBR
- 1.92倍
- 2020年以降
- 1.06-10.57倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 7.85%
- ROA 予
- 1.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注) 当社は、2020年2月25日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、当連結会計年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。2022/10/28 16:48
- #2 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳2022/10/28 16:48
前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年11月30日) 商品 5,421 千円 6,592 千円 貯蔵品 7 千円 96 千円 - #3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
最終仕入原価法2022/10/28 16:48 - #4 事業の内容
- 当事業においては、居酒屋店舗の運営を行っております。2008年8月に東京都台東区に「三蔵」を開店以来、東京都内に当連結会計年度末現在、9店舗を展開しております。2022/10/28 16:48
主業態である「ねぎま三ぞう」のメニューコンセプトは伝統と革新の融合です。伝統的な和食である、「串焼き」「煮込み」「刺身」「天ぷら」等のカテゴリーを軸に毎月厳選した創作料理を投入し、常に進化しながら高い顧客満足度を実現しております。店舗教育においては動画マニュアル管理システムを活用することで、商品の品質と接客サービスの向上を実現しております。また、女性をターゲットとしたビストロ業態「TERIYAKI」、カツカレー専門店「とんかつ檍のカレー屋いっぺこっぺ」等、新規業態の開発にも注力しております。
子会社のセンターネットワーク㈱では、居酒屋向けのセントラルキッチンを運営し、食料品の加工及び販売を行っております。 - #5 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2022/10/28 16:48
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/10/28 16:48
(注) 1.提出日現在の発行数には、2020年2月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2020年2月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,600,000 2,060,000 東京証券取引所(マザーズ) 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。また、1単元の株式数は100株であります。 計 1,600,000 2,060,000 - -
2.当社株式は2020年2月25日付で、東京証券取引所マザーズに上場いたしました。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 外食事業2022/10/28 16:48
外食事業においては、居酒屋業態の既存店売上の維持、業務効率の改善に注力してまいります。首都圏における優良物件の情報収集、接客レベル向上のための教育訓練、価格に対して付加価値の高い安全・安心な商品の開発等、競争力のある業態の確立を継続的に進めてまいります。子会社センターネットワーク㈱が担う食料品の加工及び販売については、今後も販路の拡大に努めてまいります。
(4) 経営環境及び対処すべき課題 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2022/10/28 16:48
a.商品
最終仕入原価法 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2022/10/28 16:48
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針