売上高
連結
- 2018年11月30日
- 8億4745万
- 2019年11月30日 +20.04%
- 10億1730万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「福祉事業」は、放課後等デイサービス・就労移行支援・就労継続支援B型の事業所運営を主体として、その他に福祉に関する情報及びノウハウを基にした助言や指導、福祉商標等の使用許諾等福祉事業に付帯する業務を、「介護事業」は、デイサービスの事業所運営を主体として、その他に介護に関する情報及びノウハウを基にした助言や指導、介護商標等の使用許諾等介護事業に付帯する業務を、「外食事業」は、居酒屋・ビストロ等の店舗運営を主体として、その他に外食に関する情報及びノウハウを基にした助言や指導、食料品の加工及び販売等外食事業に付帯する業務を行っております。2022/10/28 16:48
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。2022/10/28 16:48
- #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/10/28 16:48
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東京都国民健康保険団体連合会 1,667,086 福祉事業・介護事業 千葉県国民健康保険団体連合会 575,901 福祉事業・介護事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/10/28 16:48 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2022/10/28 16:48 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2022/10/28 16:48
当社グループは、継続的な事業発展のため、適正な売上高を確保し、適正かつ効率的な経費の下に利益を確保していくことが重要であると考え、「売上高」「経常利益率」「ROE」を重要な経営指標と捉え、その向上を図る経営に努めてまいります。
(3) 中期的な経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループでは各事業で事業戦略に基づく営業活動等を積極的に推し進めてまいりました。福祉事業では放課後等デイサービスを新規に3事業所、児童発達支援を新規に1事業所、共同生活援助(グループホーム)を新規に3事業所(18居室)開設、介護事業ではデイサービスを新規に2事業所開設、外食事業では新業態であるカツカレー専門店を1店舗開店し、当連結会計年度末の各事業の拠点数は福祉事業40事業所、介護事業33事業所、外食事業9店舗となりました。2022/10/28 16:48
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,120,134千円と前年同期と比べ655,878千円(18.9%)の増収、営業利益は243,223千円と前年同期と比べ175,568千円(259.5%)の増益、経常利益は255,468千円と前年同期と比べ193,567千円(312.7%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は178,692千円と前年同期と比べ110,697千円(162.8%)の増益となりました。
また、当連結会計年度末における総資産は、2,040,724千円と前年同期と比べ千円436,929(27.2%)の増加、負債の部は1,770,795千円と前年同期と比べ258,236千円(17.1%)の増加、純資産は269,929千円と前年同期と比べ178,692千円(195.9%)の増加となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るもの(区分掲記されたもの以外)が次のとおり含まれております。2022/10/28 16:48
前事業年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 営業取引による取引高 売上高 54,077 千円 62,113 千円 仕入高 42,543 千円 52,883 千円