営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 6765万
- 2019年11月30日 +259.51%
- 2億4322万
個別
- 2018年11月30日
- 1165万
- 2019年11月30日 +873.97%
- 1億1348万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額であります。2022/10/28 16:48
5.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金、管理部門に係る資産及びセグメント間取引消去であります。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額であります。
5.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/10/28 16:48 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2022/10/28 16:48
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループでは各事業で事業戦略に基づく営業活動等を積極的に推し進めてまいりました。福祉事業では放課後等デイサービスを新規に3事業所、児童発達支援を新規に1事業所、共同生活援助(グループホーム)を新規に3事業所(18居室)開設、介護事業ではデイサービスを新規に2事業所開設、外食事業では新業態であるカツカレー専門店を1店舗開店し、当連結会計年度末の各事業の拠点数は福祉事業40事業所、介護事業33事業所、外食事業9店舗となりました。2022/10/28 16:48
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,120,134千円と前年同期と比べ655,878千円(18.9%)の増収、営業利益は243,223千円と前年同期と比べ175,568千円(259.5%)の増益、経常利益は255,468千円と前年同期と比べ193,567千円(312.7%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は178,692千円と前年同期と比べ110,697千円(162.8%)の増益となりました。
また、当連結会計年度末における総資産は、2,040,724千円と前年同期と比べ千円436,929(27.2%)の増加、負債の部は1,770,795千円と前年同期と比べ258,236千円(17.1%)の増加、純資産は269,929千円と前年同期と比べ178,692千円(195.9%)の増加となりました。