営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 2億4322万
- 2020年11月30日 -56.08%
- 1億682万
個別
- 2019年11月30日
- 1億1348万
- 2020年11月30日
- -5669万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額であります。2022/10/28 16:50
5.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金、管理部門に係る資産及びセグメント間取引消去であります。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額であります。
5.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/10/28 16:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2022/10/28 16:50
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.販売費及び一般管理費並びに営業利益2022/10/28 16:50
販売費及び一般管理費につきましては、357,555千円と前連結会計年度と比べ59,700千円(20.0%)増加しました。この主な要因は、本部管理部門の人員増員による人件費の増加や外形標準課税の発生、上場維持費用の増加によるものです。この結果、営業利益は106,823千円と前連結会計年度と比べ136,399千円(56.1%)の減益となりました。
d.営業外収益、営業外費用及び経常利益