- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金、管理部門に係る資産及びセグメント間取引消去であります。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額であります。
5.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/10/15 15:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金、管理部門に係る資産及びセグメント間取引消去であります。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備投資額であります。
5.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/10/15 15:09 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
無形固定資産
主として、営業部門における顧客管理を目的とした販売管理システム(ソフトウエア)であります。
2024/10/15 15:09- #4 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
a.商品
最終仕入原価法
b.貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び建物附属設備 5から15年2024/10/15 15:09 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は670,091千円と前連結会計年度と比べ576,130千円減少(前連結会計年度は93,961千円の支出)しました。これは主に、有形固定資産の売却による収入261,034千円があった一方で、支出として不動産の購入にともなう有形固定資産の取得858,101千円、無形固定資産の取得による支出35,679千円、敷金及び保証金の差入24,193千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/10/15 15:09- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度においては、有形固定資産・無形固定資産や長期前払費用等、総額927,501千円の設備投資を実施いたしました。セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) 福祉事業
2024/10/15 15:09- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び建物附属設備 5から15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/10/15 15:09- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 当事業年度 |
| 有形固定資産 | 832,492 |
| 無形固定資産 | 56,028 |
| その他の資産 | 22,046 |
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
① 算出方法
2024/10/15 15:09- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 当連結会計年度 |
| 有形固定資産 | 1,063,259 |
| 無形固定資産 | 56,028 |
| その他の資産 | 32,497 |
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
① 算出方法
2024/10/15 15:09- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
建物及び建物附属設備 5から15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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