名南M&A(7076)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2018年9月30日
- 378万
- 2019年6月30日 +769.55%
- 3292万
- 2019年9月30日 -46.91%
- 1747万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/16 17:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当金が15,415千円増加しております。この増加の主な内容は、関係会社事業損失引当金に係る評価性引当額を4,988千円、投資有価証券に係る評価性引当額を4,722千円、貸倒引当金に係る評価性引当額を3,150千円追加的に認識したことに伴うものであります。前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 未払費用 53,405千円 39,051千円 繰延税金負債計 △1,811千円 △2,400千円 繰延税金資産の純額 74,790千円 71,247千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/16 17:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 未払費用 39,051千円 繰延税金負債合計 2,400 繰延税金資産の純額 71,247 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度に計上した金額2025/12/16 17:12
繰延税金資産 71,247千円
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りは、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下のとおりです。2025/12/16 17:12
繰延税金資産の回収可能性
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額