繰延税金資産
個別
- 2019年9月30日
- 1747万
- 2020年9月30日 -31.18%
- 1202万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/25 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 2,561千円 3,785千円 繰延税金負債計 △281千円 △668千円 繰延税金資産の純額 17,479千円 12,029千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産の残高は、前事業年度末に比べ730,127千円増加し、1,133,700千円となりました。これは、主として現金及び預金が729,291千円、前払費用が2,868千円増加し、売掛金が2,963千円減少したことによるものであります。2020/12/25 15:30
当事業年度末における固定資産の残高は、前事業年度末に比べ5,616千円減少し、83,117千円となりました。これは、主として投資有価証券が1,367千円、関係会社株式が1,000千円増加したものの、繰延税金資産が5,450千円、無形固定資産が1,380千円、及び有形固定資産が1,230千円減少したことによるものであります。
(負債の部) - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2020/12/25 15:30
当社は、財務諸表作成時点までに入手可能な情報に基づき、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りにおいて新型コロナウイルス感染症による重要な影響はないものとして当事業年度の見積りを行っております。なお、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多いため、今後の感染拡大防止に伴う状況によっては、翌事業年度以降の当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。