- 4490
- 2026/10/09
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 8.52倍
- 2021年以降
- 赤字-557.02倍
(2021-2026年) - PBR
- 3.23倍
- 2021年以降
- 0.97-68.88倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 37.95%
- ROA 予
- 9.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2022年2月28日
- 50億7626万
- 2023年2月28日 +17.99%
- 59億8957万
個別
- 2022年2月28日
- 31億2648万
- 2023年2月28日 +31.2%
- 41億203万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、当該会計基準の適用による当事業年度の損益及び期首利益剰余金に与える影響はありません。2024/04/30 16:46
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、当該会計基準の適用による当連結会計年度の損益、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。2024/04/30 16:46
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は当連結会計年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示しております。
また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示し、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにColeman Research Group, Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/04/30 16:46
流動資産 1,997,184千円 固定資産 979,738 マーケティング関連資産 228,180 技術関連資産 1,483,170 顧客関連資産 4,221,330 アドバイザー関連資産 1,369,080 のれん 6,164,480 流動負債 △1,322,891 固定負債 △260,809 評価差額 △2,954,856 株式の取得価額 11,904,606 現金及び現金同等物 △664,205 株式取得に係る未払金 △197,837 差引:取得のための支出 11,042,562 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/04/30 16:46
当連結会計年度末における流動資産は5,989,570千円となり、前連結会計年度末に比べ913,305千円増加いたしました。これは主に事業規模の拡大により現金及び預金並びに売掛金及び契約資産が増加したこと等により流動資産が増加したことによるものであります。
また、当連結会計年度末における固定資産は14,894,787千円となり、前連結会計年度末に比べ1,220,297千円増加いたしました。これは主に、米ドルに対する円の為替相場が円安に推移したことによりColeman ResearchGroup, Inc.に属する無形資産の円換算額が前期に比べて増加したことによるものであります。