Spiberの全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年12月31日
-4億8006万
2015年6月30日 -48.08%
-7億1090万
2015年12月31日 -72.83%
-12億2865万
2016年6月30日
-7億4318万
2016年12月31日 -162.95%
-19億5416万
2017年6月30日
-14億866万
2017年12月31日 -87.76%
-26億4491万
2018年6月30日
-13億3687万
2018年12月31日 -102.42%
-27億611万
2019年6月30日
-15億674万
2019年12月31日 -241.19%
-51億4092万
2020年6月30日
-28億4341万
2020年12月31日 -69.23%
-48億1200万
2021年6月30日
-21億1695万
2021年12月31日 -69.89%
-35億9655万
2022年6月30日
-27億2555万

個別

2013年12月31日
-4億6094万
2014年12月31日 -3.9%
-4億7891万
2015年6月30日 -41.99%
-6億8000万
2015年12月31日 -76.92%
-12億303万
2016年6月30日
-7億3482万
2016年12月31日 -165.48%
-19億5082万
2017年6月30日
-14億2357万
2017年12月31日 -88.14%
-26億7832万
2018年6月30日
-13億3403万
2018年12月31日 -97.84%
-26億3932万
2019年6月30日
-14億7976万
2019年12月31日 -243.3%
-50億8009万
2020年6月30日
-27億5477万
2020年12月31日 -63.9%
-45億1520万
2021年6月30日
-16億5329万
2021年12月31日 -59.27%
-26億3313万
2022年6月30日
-18億8239万

有報情報

#1 事業等のリスク
① 資金繰り及び資金調達等に関するリスク
当社グループのようなバイオテクノロジー企業においては、多額の研究開発費が先行して計上される傾向にあります。当社グループにおいても、確固たる競争優位性を確立するために多額の研究開発費を先行して計上しておりますため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(継続的な営業損失及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスの発生)が存在しております。CJP SE Ⅸ Holdings, L.P.、株式会社海外需要開拓支援機構をはじめとする国内外の投資家を割当先とする第三者割当増資により249億円、並びに事業価値証券化と呼ばれる調達手法により追加で150億円を確保しており、米国における発酵生産体制の構築に必要となる大規模な生産設備投資に充当する予定でおります。また、当社は、収益基盤の確立に向けたタイ及び米国工場の稼働に向けた準備は、提出日現在において重大な問題なく着実に進捗しているものと判断しております。したがいまして、当連結会計年度末において、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
一方、事業の進捗に伴い今後も運転資金、研究開発投資及び設備投資等の資金需要の増加が予想されます。事業提携先からの契約金、増資及び借入による資金調達等により、収益基盤が構築されるまでの期間は今後も継続的に財政基盤の強化を図る方針でありますが、収益確保または資金調達の状況によっては、当社グループの財政状態、経営成績及び継続企業の前提に影響を与える可能性があります。
2022/03/29 16:56
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度増減金額主な増減理由
(営業収益)200,000200,000--
(営業損益)△5,140,922△4,812,005328,916新型コロナウイルス感染症の拡大による事業環境の不透明さに対応すべく、支出の見直しを行ったことにより営業損失が減少しております。
(経常損益)△5,137,359△6,194,996△1,057,636営業外費用の増加(主に資金調達に関する支払手数料の増加)によるものであります。
第15期連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
(単位:千円)
2022/03/29 16:56

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