無形固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 733万
- 2016年6月30日 +47.48%
- 1081万
個別
- 2015年12月31日
- 733万
- 2016年6月30日 +47.48%
- 1081万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2020/04/01 15:42建物及び構築物 5~38年 機械装置及び運搬具 4~7年 工具、器具及び備品 4~10年 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2020/04/01 15:42自社利用のソフトウエア 3~5年