無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 1972万
- 2018年12月31日 -10.35%
- 1768万
個別
- 2017年12月31日
- 1972万
- 2018年12月31日 -10.35%
- 1768万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2020/08/31 16:56自社利用のソフトウェア 3~5年 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
個別法及び先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2020/08/31 16:56建物及び構築物
機械装置及び運搬具
工具、器具及び備品5~38年
4~6年
4年 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2020/08/31 16:56自社利用のソフトウエア 3~5年