営業外費用
連結
- 2017年12月31日
- 2787万
- 2018年12月31日 +256.2%
- 9929万
個別
- 2017年12月31日
- 2787万
- 2018年12月31日 +237.74%
- 9413万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 単位:千円2020/08/31 16:56
③ キャッシュ・フローの状況及び分析・検討内容前連結会計年度 当連結会計年度 増減金額 主な増減理由 (営業損益) △2,644,912 △2,706,114 △61,201 営業収益の増減の他、研究開発投資の積極的実施に伴う営業費用(主に研究開発費)の増加によるものであります。 (経常損益) △2,524,639 △2,663,155 △138,515 営業損益の増減の他、営業外費用の増加(主に保育事業費用及び株式交付費の増加)によるものであります。 (親会社株主に帰属する当期純損益) △2,782,127 △2,671,173 110,954 経常損益の増減の他、特別損失の減少(主に減損損失の減少)、及び非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失の減少によるものであります。
第11期連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)