建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 7億552万
- 2020年6月30日 -5.21%
- 6億6873万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2021/06/30 17:09
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2021/06/30 17:09
(単位:千円) 前連結会計年度(2019年12月31日) 当中間連結会計期間(2020年6月30日) 建物及び構築物 278,123 278,123 機械装置及び運搬具 212 212 - #3 課徴金引当金繰入額に関する注記
- ①減損損失を認識した資産グループ及び減損損失の金額2021/06/30 17:09
②資産グルーピングの方法(単位:千円) 共同研究開発費用 山形県鶴岡市 長期前払費用 154,008 研究開発用資産 山形県鶴岡市 建物付属設備・機械及び装置 19,944 計 173,953
当社グループは、原則として地域別を基準にグルーピングを行っております。また、遊休資産についてはそれぞれ個別資産ごとにグルーピングを行っております。のれんについては、原則として、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。