建物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 7億4686万
- 2021年6月30日 -4.33%
- 7億1452万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2021/09/29 17:14
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/09/29 17:14
(単位:千円) 前中間連結会計期間(自 2020年1月1日至 2020年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2021年1月1日至 2021年6月30日) 建物付属設備 - 3,097 工具、器具及び備品 - 1,839 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2021/09/29 17:14
(単位:千円) 前連結会計年度(2020年12月31日) 当中間連結会計期間(2021年6月30日) 建物及び構築物 287,284 287,284 機械装置及び運搬具 16,618 16,618 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループ及び減損損失の金額2021/09/29 17:14
②資産グルーピングの方法(単位:千円) 共同研究開発費用 山形県鶴岡市 長期前払費用 154,008 研究開発用資産 山形県鶴岡市 建物付属設備・機械及び装置 19,944 ― ― のれん 40,504
当社グループは、原則として地域別を基準にグルーピングを行っております。また、遊休資産についてはそれぞれ個別資産ごとにグルーピングを行っております。のれんについては、原則として、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。