半期報告書-第12期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
※2 減損損失の内容は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 2017年1月1日 至 2017年6月30日)
①減損損失を認識した資産
②減損損失の認識に至った経緯
鶴岡プラント設計費用については当中間連結会計期間中に計画見直しとなり、設計について使用される見込がなくなったことから帳簿価額を減損損失として認識しております。研究開発用資産及びその他事業用資産の内、遊休状態にある資産については帳簿価額を減損損失として認識しております。非事業用資産については当中間連結会計期間中における外部機関による鑑定結果との差額を減損損失として認識しております。
当中間連結会計期間(自 2018年1月1日 至 2018年6月30日)
該当事項はありません。
前中間連結会計期間(自 2017年1月1日 至 2017年6月30日)
①減損損失を認識した資産
| (単位:千円) | ||
| 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 鶴岡プラント設計費用 | 建設仮勘定 | 111,112 |
| 研究開発用資産 | 建物・工具、器具及び備品・機械及び装置 | 39,281 |
| その他事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 534 |
| 非事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 5,476 |
| 計 | 156,404 |
②減損損失の認識に至った経緯
鶴岡プラント設計費用については当中間連結会計期間中に計画見直しとなり、設計について使用される見込がなくなったことから帳簿価額を減損損失として認識しております。研究開発用資産及びその他事業用資産の内、遊休状態にある資産については帳簿価額を減損損失として認識しております。非事業用資産については当中間連結会計期間中における外部機関による鑑定結果との差額を減損損失として認識しております。
当中間連結会計期間(自 2018年1月1日 至 2018年6月30日)
該当事項はありません。