有価証券報告書-第12期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)収益認識
(株式会社ゴールドウインとの独占的事業提携契約に関する対価)
株式会社ゴールドウインとの独占的事業提携契約に関する対価は、契約時点で確定している対価について、契約書に定める移行時期までの期間に基づき、受取金額を上限に定額法により認識しております。
(2)繰延資産の会計処理
株式交付費は、支出時に全額費用処理しております。
(3)消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(1)収益認識
(株式会社ゴールドウインとの独占的事業提携契約に関する対価)
株式会社ゴールドウインとの独占的事業提携契約に関する対価は、契約時点で確定している対価について、契約書に定める移行時期までの期間に基づき、受取金額を上限に定額法により認識しております。
(2)繰延資産の会計処理
株式交付費は、支出時に全額費用処理しております。
(3)消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。